「時」を楽しむ

モノ消費からコト消費の変遷が言われて久しい中、
「トキ消費」という新しい考え方が生まれています。
その時、その場でしか味わえない
価値を楽しむという考え方です。

時津町は、「時」という文字が使われる
日本で唯一の自治体です。

例えば、朝もやの中で人が行きかう時津港の朝市…
例えば、古くより語り継がれる鯖くさらかし岩…
例えば、空が藤色に染まって行く大村湾の夕景…

長崎市内から車で約30分の時津町には、
生活・文化・景色など、
あらゆる「時」を感じることができる、

多くの魅力が詰まっています。

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